前回のオーディション対策レッスン 【6月】

2021年7月14日


超大型映画に主演クラスで出演する生徒さんに続き、今度は大手ミュージカルのオーディションに合格、出演が決定いたしました❗️


2021年7月公演 ミュージカル座『ひめゆり』に生徒さん出演、アーカイブ配信も決まりました❗️


このオーディション対策レッスンから中央で活躍する方続出です❗️



ミュージカル”基礎稽古”レッスン5回目❗️



いまだ大勢で歌える状況ではないこともある為「自分の感情と向き合い歌い出す動機を探る!」というレッスン、すなわち「セリフから歌い出す」というミュージカルで誰しもが体験したいというものをレッスンいたしました❗️



今回は歌いましたよ❗️





気持ちがあって、行動がある。それをもとに「ここから歌う」という段取りではなく、「感情が動き出し歌いたくなったら歌う」ことができるか試してみました。





ここがミュージカルの基礎の基礎。ミュージカルは突然歌い出しません。




さあ、”お遊戯会”から脱出ができたでしょうか?




毎回の「ねらい」に気づけるようになった方、今までみえなかったものに気付けるようになった方も増えてまいりました!




気づきメモを読みながらこちらも「にやり」としております。気づけたということは見えています。動画を見返して、自分ができているか、どうしたら思い通りに動けるか、自主練時に動画を録って何度も試してみてくださいね。スキルアップはもうすぐ❗️





※このオーディション対策合同レッスンは当初より少人数で開催しておりますが、入り口と掃き出し窓からの定期換気、24時間換気の部屋でのレッスン、全員マスク着用、を徹底して行っております。

オーディション対策レッスンでは何を学ぶのか?



オーディションで審査の要となる、瞬発力・想像力・創造力・応用力・協調性・考察力・洞察力・実行力・欲するエネルギー・喜怒哀楽の感情の幅、を、シアターゲームやエチュードを通して鍛えます。




最近はワークショップオーディション(グループで受ける)も増えてまいりましたので、シアターゲームがそのまま出題されることもあります。「ねらいがわかることでどう表現すればいいかわかった」「経験したことがあるので少し余裕ができ思った通りのことができた」と実際生徒さんからも「出題された!」と連絡をいただいております。合格報告も!この「脳トレ・身体反射トレーニング」で毎回”感覚が維持できているか確認”していただきます。(言われた通り・思った通りの表現が確実にできているかは別問題です。)




また、役作りをはじめ、オーディション会場で台本をもらったら短時間でまず何をすべきか。
現場のドラマや舞台の台本をもらったら顔合わせまでに何をすべきか。プロが行う台本の読み方、役作りの仕方(考え方)を演劇論を用いて実際に体感していただき学びます。




その他、役作りについて演出や監督から質問があった場合どう答えたらよいか自身の考えてきたものを他の役者さんと短時間でどう摺り合わせればよいか、も併せて学びます。



また、音感を鍛えるために、「ハモり」レッスンも行います。ハモり耳を鍛えることで格段に音感があがり、音痴の場合は音痴解消になりますし、ソロボーカリストについては音程がさらによくなります



ミュージカルオーディションで勝ち残れば、ハモりができるか確実に審査されますし、CMや映画のオーディションでも歌唱力を求められる場合があります(過去に何度も有)。また事務所などで引き出しを増やす(商品価値を上げる)ためにとバンドのボーカリスト(楽器でハモり担当も)としての素質をみられる場合もあります。このような場合にも対応すべく、ハモり耳を鍛えることも毎回できる限り行っております。


このオーディション対策レッスンは、オーディション当日だけでなく、現場でも応用できるようカリキュラムになっています。





ここを読んでくださっている「いつか本気になったら個人レッスンを受ければいい」「市民ミュージカルや子供ミュージカル所属」「別のお教室に通っている」「事務所には所属できたけれどグループレッスンだけでこの先オーディションに合格できるの?と思っている方、そしてその保護者様」に読んでいただけたらと思います。今受けられているレッスンで大丈夫ですか?





アメブロさんで関係ブログに表示されていたので読ませていただきました。事務所のスクールに通わせている保護者様のリアルな声。私が常日頃みなさんに言い続けている現状そのものですね。→「こちら」





上記のように、大手事務所のレッスンだけでは合格を勝ち取れない、と通って下さり、このオーディション対策レッスンを受けてくださっていた生徒さんが、大型映画に主演クラスでの出演が決定いたしました❗️今年に入り2022年公開、と発表されました❗️詳細が出次第、こちらにも掲載いたします。また、別の生徒さんも大型ミュージカルに合格、出演が決定しました❗️こちらも詳細が出次第掲載いたします❗️



<実際の保護者様からのお問い合わせ>
【SNSの広告に「すぐにデビュー」「声優オーディション」「子役オーディション」「俳優オーディション」「オンラインオーディション」がたくさん表示され、受けようと思っています。合格後はどれもレッスン付きのようですがこれは大丈夫でしょうか?】これは会社の運転資金を得るための策だと思います。今なら”磨いても光らない人”も事務所レッスン生(預かり)として合格できます。が、「一生レッスン生」です。ご注意を。



ご自身の目標・ゴールに沿った個人レッスンを早めに探し、オーディションやお受験対策をなさって下さい。スクールや事務所の運転資金としての「駒」になりませんように。



入会案内


現在の空き状況・入会の条件等は →→ 「こちらから」



※個人レッスンのため、会場やお時間等ご希望に添えない場合もございます。まずは、お問い合わせ下さい。
※未成年者ご本人からのお申し込みはできません。
※Gmailアドレス不可。こちらからのメールが届きません。ご注意下さい。


ほぐし・発声


合同レッスン問わず、レッスン前には必ず”ほぐし””発声練習”を行います。すぐに声が出るためのカラダづくりの練習です。どこをほぐしているか、どこがどうなっているのかをイメージし、短時間で体をほぐしていただきます。



現在は、壁に向かって声を出さないトレーニングを中心に行っております。表情筋を鍛えるにはマストの練習。現場でも使えるトレーニングです。


また、マスクをしたまま声を出すのは息苦しくとても大変ですが、換気をしつつ、稽古ができる良い状態にすぐ持っていけるようしっかりアップを行いました。


シアターゲームで脳トレ!


プロの舞台稽古前にも行われる「シアターゲーム」や「コミュニケーションゲーム」をストレッチ後に必ず行なっております。

NHKの大河オーディションでも、このシアターゲーム(ドッヂボール)が取り入れられていた、とTVで若手の女優さんがおっしゃっておりました。

このゲームでは何をみられているのか、審査員の目的も解説しながら行いますので、いざ同じようなワーク(ワークショップ形式のオーディション)が与えられたときに、とても安心でき、自分をしっかり発揮できると思いますよ。


毎回違うワークを行うので皆とっても真剣に取り組んで下さいます!



このワークは、お芝居に必須のコミュニケーション能力や瞬発力・創造力・想像力・思考力・洞察力・五感・体幹・六感アンテナ・応用力・協調性を鍛えることができます。台本も使わない、歌も歌わないですが、脳と体の神経をしっかりと繋ぐ大切な時間なのです。


そして、これらひとつひとつのワークが、次のワークへの応用になっています。


今回は”送受信”と”お題の体表現”を行いました。

お題の体表現では、瞬時にメンバーと創造する為、イメージの共有が必要になりましたね。それぞれのイメージを即汲んで、さらにわかりやすい表現となるようにアンテナをしっかりと張りましょう。


送受信でも、イメージの共有を行いました。




以前の台本エチュード(復習)


もう何度同じ台本を行なっているでしょうか(笑)

ですが、毎回違う表情をみせるこの台本。

役を生きれば生きるほど、さらに面白くなってきますね。

様々試す方も出てまいりました。

相手が変われば、自分も変わらなければなりません。

役として生きていれば、何があろうと返答できます。

毎回新鮮な”役の気持ち”でその場に立ち、「どんなことでも役で反応」ができるようにしてゆきましょう。

未入会だけど・・・参加したくなった!


1ヶ月に1回、月末あたりの週末にオーディション対策レッスンは開催されます。



全員にすべてのワーク参加をしていただき、ひとりひとりへのアドバイスはもちろん、その後何度も小返しを行うため、3名以上8名まででの少人数レッスンです。(参加者が多くなった場合は別時間に振り分けます)



グループレッスンのデメリットは、ひとりひとりが受けたアドバイスを小返しさせてもらえないこと!アドバイスをもらっただけでは、習得できません!スクールや事務所レッスンでは、これができないためにウンチクのみを学んできます。自分ができなければ何も意味がありませんよ!




ここまでやってくれるの?の現場直結のオーディション対策レッスン。
読んでいたら参加したくなった。
一度参加してみたい・・・
そんな方、
メインのお教室レッスン生でなくても「単発レッスン生」でしたら参加可能です。
詳細は「単発レッスン」をご覧ください。


課題がありますので、参加エントリーには締め切りがございます。
ご興味ありましたら、まずはすぐにお問い合わせ下さい。


「ついていけるか不安なので・・・」と言われる方もいらっしゃいますが、実際のオーディションはこんなに優しい環境ではありませんよ。


ミュージカル・エチュード


ミュージカルといえば・・・セリフから歌になるところが最高❗️と役者を目指すみなさんは仰います。



が、かなり高度なのです・・・・




セリフから、どう感情を持っていけば歌い出せるのか。今回はこれを体験体感していただきました❗️




「ここから歌」という段取りになってしまった方は、レッスン動画を見てもわかると思いますが、なぜ歌い始めたのか動機がまったくわかりませんでしたね。



立ち上がる、椅子に座る、についても動機が弱ければ”動けない”ということに気づいた方もおりました。これは感情を追う作業として必要なことです(自宅練習で探る内容)。動機があり、感情が動き、動作(言動)となります。エネルギーが小さいと、たちあがったり、椅子に座ったり、歩き出したり、歌い出したりできません。




また、感情をゆっくり探りすぎて、感情が上がる前に楽曲が終わってしまった方もおりました。歌い出すのがすごくむつかしかったですね。ですが、それは誰もが通る道なので、この後者の場合は、今後、歌い出せるきっかけ(動機)ができれば、歌い出せるようになるかと思います。




「ここから歌」になってしまった・まだ感情を追っていけない方については、まずはセリフの部分でしっかりと感情を動かしていきましょう。「つもり」では、歌い出せないと思います。






不自然に突然歌い出してしまう(そう見える)と、「お遊戯会」になってしまいます。「ミュージカルは突然歌い出す・突然踊り出すもの」と言われるようになったのは、地元のゆるいミュージカルしかみたことがない方が圧倒的に多い為、そう言われるようになったと思います。





プロを目指す方、本物のお芝居を身に付けたい方は、ここから脱出していきましょう。





「なぜそのセリフ(歌詞)が口から出たのか」
動機から逆算して感情を作っていく。
「なぜ、その場所へいく(そう動く)必要があるのか」
指定動作の場合も動機を逆算で。
「なぜそちらを向いたのか」
動機があって動作がある。





ミュージカルも全く同じです。




ここにメロディがつきます。まずは感情をしっかり動かせるようにしましょう。





耳を鍛える!ハモり訓練!



このハモりレッスンでは、
与えられた楽譜通りにハモることはもちろん、
ライブでハモりに入れること。
セッションですぐにハモれること。
自身の曲で自分でハモりパートを入れられること。
歌詞をみて、音取りができ、2パート以上の音をすぐに覚えられること。

を訓練しております。


最大の目的は「耳を鍛える」こと。


特に、すぐに覚える技術は、アイドル(歌手)・ミュージシャン志望、ミュージカル俳優志望、声優志望者には必須だと思います。


今回はワークが盛り沢山だったため、行いませんでした。また、コロナ過の為、状況によっては行わない場合もございます。



レッスン生の感想(抜粋)


アンケート(気づき・所感メモ)は、書きながら振り返り、脳でまとめるという作業の場です。気づきが多く毎回びっしりの方もおりますね!できた、できない、わからない、今の段階での気づきが大切です。


技術不足の方については合同レッスン当日に修正アドバイスはほとんどしておりません。アドバイスが理解できる(なんとなくでしか体感していない為)状態にないため、しばらく見守っております。が、特別レッスンを何度も重ねると、確実に体感されていることをこちらでも確認できるようになります。そこからダメ出しが始まります。「こう動いて!」「こうやって言って!」と言われているうちはまだ体感されていない状態です。まずは根気強く、とにかく気づきを毎回増やしてゆきましょう!



今回も、表・裏面とびっしり気づきで埋まりました。気づきが多いほど、次へ進めると思います。また別紙で、レッスン動画を見た後の感想も書いてくださった方もおりました。



レポートみたいで面倒、と思われるかもしれませんが、何に気づき、何に気づけなかったかを教えていただくことにより、目標に向けての今後の課題がより明確になり、個人レッスンでの振り返りもさらに濃いものになりスキルアップが望めます。



レッスンの「ねらい・肝」についての気づきについては、こちらには記載いたしません!とっても素晴らしい気づきを得ている方もいらっしゃいます。どんな内容を行っているかは、ぜひ実際にレッスンを受けてみてください♪他のお教室にはない超実践的・現場直結の内容です。

こんな感じで書いてくださっています。(以前のもの)


ご自身での体感、また、見学時に感じたことや気づきを事細かく書いていただいております。=レッスンで得られたもの。(よいこともダメも両方)

■気づきアンケートより



このいただいた気づきのフィードバックは、これからの課題(所感と現実の差を埋める)となりますので、

①ワークで自分は何を感じ、どう思ったのか。
②できたと思ったのか、できなかったのか。
③他の人の発言やダメ出しやパフォーマンスに何を感じたか。
④自分はどうしていきたいのか。
⑤動画を見た後の、所感との差。(間に合わない時はノートに書いておこう)


を特別レッスン後のまだドキドキしているうちに書いていただきたいと思います。


学んだこと(技術)はご自身のノートに記載しておいてください。2時間のレッスンで数行程度分しか気づきを得られなかった、感じられなかった方は、まだまだ観察力や試したいという熱量が足りないと思います。また、他の方の気づきをこのブログから拾って真似て書いてもだめですよ。ご自身の所感が大切です。



「批評・評価」や「観劇の感想」のようなものは必要ありません(お芝居として作品が成立していた場合は別)。皆で試す場でもありますので、同じ指示に対して自分や他の方がどう反応できていたか、ご自身が気づいたものを残しましょう。

面倒な作業に感じるかもしれませんが、「レッスンを受けて終わり」では意味がありません。この見直し作業が大切です❗️できなかったこと、気づけなかったことは個人レッスンで確認し、次回気づけるよう準備しましょう❗️それだけでスキルアップ・視野も広がります❗️


送受信


●他の人がやっている時、「届いていなそうだな」と感じることができ、少しずつわかるようになってきた。
●自分がやっている時はみえなかったが、他の人の時はボールがみえた。
●慣れてしまって渡したつもりになってしまった。先生に指摘されて気がついた。
●受信時に「ありがとう」としっかり受け取ることを意識した。
●ボール一つ、言葉一つでも、ちゃんと届けるということが声や実態がないとこんなに大変なんだと思いました。

シアターゲーム


●自分はあまり受信できていなかったと感じる。だからm他の人はどう表現したいのかを考えて自分も動いていきたい。送信はできていたと思うけど、他の人がやりやすいようにすることはできなかった。
●相手任せの他力本願になってしまっていた。
●先生に写真をみせてもらい、初めて全体の形が見えました。やっている時はどうなっているかわかりませんでした。
●同じパーツの表現でも、もっとより表現があることを教えてもらった。
●「ここのパーツをやるとよい」とわかったけど、難易度が高く表現できなかった。アドバイス通りにやったものは、お題の目的に対してこの表現が一番良いものと思った。
●ひとつのお題に対しては、他にどんなことができるか思いつかない。柔軟い考えられるようになりたい。普段からいろいろ観察することが本当に大事だと思った。
●他の人と1つのものをつくりあげることのむつかしさをとても感じた。自分がどう動けば他の人がやりやすいのか、どうすれば見ている人に伝わるかなど、お芝居と同じようにたくさんのことを考えなくてはいけない。

(↑まさに、お芝居はこうして作られます)




ミュージカル・エチュード


●1回目は感情があったが、2回目は歌に入る前くらいから感情がなくて先生に言われた通り自分でもお遊戯会だと感じた。もっと役として生きたかった。
●生演奏が入ると、素に戻らず気持ちがぶれずに安定していくような気がしました。
●歌詞もセリフと同じでそのまま受け取ってはだめ。歌詞の文字に依存してしまったと感じた。
●ここが見せ場だろうとはわかっていたものの、やり方がわからなかった。
●見せたい動作が小さくみせられなかった。
●他の生徒さんのをみて、それぞれの気持ちの緩急を言葉より感情に集中して観れた気がしました。歌に感情をのせることを経験し難しいと思いました。
●千人規模の大ホールの設定だったのに、大きな声でできなかった。
●感情の揺れが声を張ってしまうと怒ってしまったりただ言っているだけに聞こえてしまうことが前々から指摘されていた為、自分から大きな声を出すことがうまくできなかった。
●感情やエネルギー量が変化しても、声量・滑舌がかわらにようコントロールしていきたい。
●感情を作らないと、と考えながらやって時間がかかったけど、感情は3つくらいしかなかった。(旧台本の時はたくさんの喜怒哀楽があると逆に感じた)こちらもこのぐらいの感情で動かしていきたい。


前回のエチュード復習


●相手の気持ちの変化に受け答えができず、目をそらしてしまった。
●ほとんど動けず一人芝居をしてしまった。
●違うパターンを試した相手に合わせられなかった。
●どうしたら次の人のセリフをいいやすくできるのかもっと考えたい。
●テンポや声色などで感情を表現していきたい。
●こういう場合にはその動作は面白い(効果がある)けど、この人の場合にそれをしてしまうと、ひどい態度に見え、不自然に感じてしまった。
●セリフを言っている途中で誰に話しているのか対象がいなくなってしまった。


これらはすべて正しいということではありません。あくまでも皆さんの所感です。できるようになった方や長い方は「これは違うな」と感じることもあるでしょう。これは皆さんが通ってきた道です。ご自身も「違う」ことによくやく気づけるようになったと思います。他の方の所感を読み、ご自身の成長を実感して下さい。


「演じる=役になりきる」では自分自身がまだいるということ。だから恥ずかしさが抜けず、見苦しい自分を魅せたくない思いからお遊戯会になってしまう。周りも恥ずかしくなってしまう原因はここにあります。



恒例のケーキタイム❗️は今回も感染拡大予防のためお休みです。
みなさんには、お土産をお持ち帰りいただきました。



以前のオーディション対策レッスンの記事


今までのオーディション対策レッスンの記事が一覧になりました❗️

→→ 「以前のオーディション対策レッスンの記事」


オーディションを受ける方は必見❗️このレッスンを受けた方が続々と中央で活躍中❗️一緒に受けているメンバーも刺激を受けます❗️
セミプロ以上を目指す方や、お教室に入会希望の方も、ぜひご覧下さい。


レッスン内容の詳細が書かれていない❗️具体的に何をやっているの❓と思われるかもしれませんが、参加された方のみが合格やスキルアップできればいいので、こちらには記載いたしません!もちろん生徒さんのブログでも「肝」は記載していないと思います!内容はぜひレッスンでお試しください (^_^)

おまけ!オーディション・役作りの仕方


元劇団四季俳優のコメント付き❗️ 
これは必見❗️
アメブロに記事として掲載しております。

 →→ 「 こちらから 」


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